2013年4月23日火曜日

dtab到着!

注文していたdtabが早速届きました。

早速,開封。
見た目は,特になんてことはない,タブレット。
うちには,iPad2があるけど,それと比べてしまうと,やっぱりいろいろと安っぽい。
まあ,でも,値段を考えれば十分妥当かな。

ということで,続いて電源投入。
なぜか,カレンダーがかなり過去に。
あとでWiFiに繋いだところで,自動的に修正してくれたけど。

とりあえず,WiFiをWPSで簡単に接続し,LauncherをATOM Launcherにしたり,ATOKやtwiccaなど,使いそうなアプリをいくつか入れたところで,昨夜は時間切れ。

少し触った感じとしては,タッチパネルとかのさわり心地もやっぱり価格相応。なんか,ちょっと引っかかる感じがする。まあ,割り切って使える人にはいい買い物じゃないかな。

2013年4月20日土曜日

dtab注文!

気にはなっていたけど,いまいち踏み切れていなかったdocomoのdtabを注文してしまいました。
まあ,到着するのが火曜日なので,それまではお預けですが。
Androidのタブレットははじめてなので,楽しみ。

2013年4月14日日曜日

電子書籍近況

ここのところ読んでいる本,ほとんどすべて電子書籍です。
使っているのがSonyのPRS-T2なので,SonyのReader Storeか紀伊國屋のKinoppyで買っています。

なんで,自分が電子書籍を使うのか。考えてみると,次の2点が主な理由じゃないかなと思っています。

  • いつでも本が買える。
  • どれだけ本を買っても,場所をとらない。


私の場合,本を読もうと思うのは,帰宅後深夜とかになることが多いですが,そんな時にすぐ買いに行けません。しかも,面倒。もちろん,Amazonとかで買うこともできますが,それだと届くのに,最低でも1日は待たないといけません。「読みたい」と思ったときに,すぐに買える。
もちろん,3Gモデルなら,外出時でも買えるのですが,まあ,そこまでは必要とはしていないです。一人で外出するタイミングは非常に少ないですし。

場所の問題については,どうしても子どもの絵本とかが増えてきます。しかも,絵本はまあ紙の本である必要があると思います。そう考えると,大人の本は電子書籍でよかろうと。私の場合,本を捨てるということを基本的にしないので,どんどん増えるんですよね。

あと,DRMについても,自分的には十分許せる程度になってきたというのも大きいかもしれません。もちろん,なければないにこしたことはないですが,現状程度ならがまんできます。

ただ,電子書籍の最大の問題。「ラインナップがそろわない」というのがいつまでもつきまといます。
ほんと,こればかりは何とかならないものかと。もちろん,電子書籍化そのものに,手間とコストがかかるのは理解できますが,小説とかなら,だいぶ楽なんじゃないかなと思うのですが。そこそこ売れている作家さんの本でも,一部しか電子化されていなかったりするので。
読みたいと思った本があっても,電子化されていなかったりすると買えないんですよね。